高野山大学井上ウィマラ先生とのトークセッション
来る2月28日、13時より、東京都港区の全専売会館にて、井上ウィマラ先生とのトークセッション
「回復への気づき」
をさせていただきます。
主催、問い合わせ先はAKK(アディクション問題を考える会)
です。
秋に井上先生と企画を打ち合わせましたが、なかなか味わい深いものになるはずです。
チラシが以下でダウンロードいただけます。
来る2月28日、13時より、東京都港区の全専売会館にて、井上ウィマラ先生とのトークセッション
「回復への気づき」
をさせていただきます。
主催、問い合わせ先はAKK(アディクション問題を考える会)
です。
秋に井上先生と企画を打ち合わせましたが、なかなか味わい深いものになるはずです。
チラシが以下でダウンロードいただけます。
11月28日、東洋英和女学院大学の死生学研究所にて、「死者を代弁して語ること」というテーマで講演をさせていただきます。内容を紹介するといわゆる「ネタバレ」になってしまうのであまり説明しないようにしますが、以下で、すこし内容を紹介したチラシをダウンロードできます。
■会場 東洋英和女学院大学大学院(六本木)
六本木駅 (日比谷線 徒歩10分)
麻布十番駅(大江戸線 徒歩5分)
■日時:2009年11月28日 1440~1750
■参加費無料 ■申込不要 ■当日先着順100名
■問合せ先 東洋英和女学院大学・死生学研究所
〒106-8507 東京都港区六本木5-14-40
03-3583-4035(Fax専用)
shiseigaku@toyoeiwa.ac.jp
今年のテーマは、「作品に見る生と死」ということで、私も聞き手の方に楽しんでいただける内容をお話しできればと思っております。同じ日に、立教大学名誉教授の鈴木範久先生が、私の後に「中勘助の生と死」というテーマで講演されます。鈴木先生は日本キリスト教史を専門とされる博覧強記の、私などからすると大先生で、そちらをうかがえるのも楽しみです。
他の回もなかなか味わい深い先生方がそろっております。上のホームページの案内をごらんの上、是非お運びください。
なお、会場は六本木の、東洋英和女学院大学大学院(東京都港区六本木5-14-40)です。
「中外日報」は毎週三回出ている、仏教界の「業界紙」です。明治三十年に刊行が始まり、創刊113年とのことです。
この,平成21年11月5日号(27360号)の論・談に寄稿させてもらいました。
残念ながらウェブでは読めませんが、図書館などでごらんいただけるかと思います。
フランスの人類学者、クロード・レヴィ=ストロースが逝去されたというニュースが、英国Gurdian紙に乗っていました。100歳、とのこと。
http://www.guardian.co.uk/science/2009/nov/03/claude-levi-strauss-dies
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