« 翻訳 | トップページ | 岡崎寛徳『近世武家社会の儀礼と交際』校倉書房 »
理性は自分自身の主人ではなく、自己の活動の足場としてあらかじめなにかが与えられていることをつねにあてにしているのである。
ガダマー「真理と方法」第二部、ペゲラー編「解釈学の根本問題」晃洋書房所収、178頁。
06:16 ノート | 固定リンク
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